【話題沸騰中】WebRTCを触ってみた!

by hasegawa

シャッス、長谷川です。

花粉症が厳しい季節になってきましたね。この時期だけは目と鼻を外して丸洗いしたいです。

 

はい。

というわけで今回はWebRTCを触ってみました!

 

WebRTCとはなんぞや!!!という方に


WebRTC (Web Real-Time Communication)とはWorld Wide Web Consortium (W3C)が提唱するリアルタイムコミュニケーション用のAPIの定義で、プラグイン無しでウェブブラウザ間のボイスチャット、ビデオチャット、ファイル共有ができる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/WebRTC


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コマンドからslack送信

by Kita

こんにちは、あけましておめでとうございます。

shell芸大好きKITAです。

みなさま今年もよろしくお願い致します。今年も元気に開発していきます。

 

今回は弊社でよく使用しているコマンドslackteeの紹介をしたいと思います。

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デプロイ自動化で爆速開発!

by ishii

こんにちは。すっかり春めいてきましたね、と書きたかったのにいつの間にか夏です。石井です。

今回はピコもんのデプロイを自動化して開発速度を上げたはなしです。

ピコもんではGithubを中心としてプルリクエストを送り合いながら開発・リリースを進めています。
今までの流れとしては、Githubのプルリクエストでコードレビューを受け、OKだったらmasterにマージされ、適当なタイミング(大体1日1回)でリリース作業を行って、プロダクションコードへ反映という感じでした。
しかし、リリース作業が手順書を参照しながら手動で行う為、これまでに何度かミスが発生したり、何より速いサイクルで回している開発のイテレーションが面倒なリリース作業という精神的な障壁によって遅くなっていました。
また、ステージング環境が無かったのでプロダクションに反映しないと実際のデータ量で動作確認が出来ないなどの問題点も有りました。

そこで、ステージング環境を用意した上でステージング環境・本番環境へのデプロイをGithubを中心として自動化する事でこれらの問題を解決しました。
GithubのプルリクエストのイベントにフックしてJenkinsが動き、デプロイ用のスクリプトを実行する
といった感じで構成しています。

 

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ArduinoでAWS CloudWatchのアラート

by Kita

こんにちは、ピコもんガジェット部のKITAです。

本日のネタは久々に楽しい楽しい電子工作をしたのでそのお話です。

AWSでインスタンスを立てていると死活・リソース監視したいですよね、しますよね!

でもアラートメール気付かない事ありますよね。メールというコミュニケーションツールは廃れてきていますし!(私だけ?)

 

外なら仕方ない、しかしそんな時、オフィスですぐに気付くために赤色回転灯が回ってれば誰もが気付きますよね。

というわけで、Amazon CloudWatchと回転灯をくっつけてしまいましょう。

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